【NEWS】 RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法

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RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法
http://news.livedoor.com/article/detail/13547759/

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これ知らなかったです。いいけど原理としてはエフェクターのコンプレッサーをかけるようなものに近い。

加工した音が「いい音になった」と思ってしまった人は残念な人でしょう。

世の中に出回っている音楽はすでに音圧を目一杯上げているので、これ以上上げても(ましてiPhoneで常用できる精度で上げても)音はひずんでいくばかりです。

ただしそれは配信されている音楽などの話。

たとえば生のトークを録音したファイルだとか、生演奏の録音の動画など、未加工のオーディオをこの設定で聞くことは効果あるかもしれません。

あと本当に音量が足りないときも役に立つでしょう。

だけどこれで音がよくなったと思った人は残念な人です。

M85-Dを手放した ~重い、でかい、音量調整むずい

パソコンのスピーカーはCreative M85-Dという品物を使っていたのだけど、今回手放した。M85-Dの駄目なところを一言で表すと次のようになる。

  • 小さい音が苦手

価格に比べると惚れ惚れするようないい音が出るM85-Dだけど、夜などに小さい音で使うことがまずできない。ボリュームを絞ると音が出なくなり、少しあげると突然大きくなったりする。それ以前にギャングエラーと呼ばれる現象のため音のバランスが崩れてしまう。部屋の中を音楽で満たすような使い方なら最適だったのに、小さい音は本当苦手だった。

またサイズが大きく重さもあったため、SonyのSRS-M50という小型のスピーカーを購入してからはほとんど出番がなくなった。SRS-M50は小さい音もある程度大きい音も非常に具合がよかったので。

売りに出すことでほかの物の購入費用にあてた。

【関連記事】

スピーカーSRS-M50にはとても満足 あちこちで絶賛されるだけあってやっぱりいいです。あとサイズも手頃で置き場所に困らない。

使用機材:SONY SRS-M50 (アクティブスピーカー) 扱いが楽なんです 某大物オーディオ評論家もおすすめしてただけある。

使用機材:SONY SRS-A201(スピーカー) 確認用・音作りに  千円台の安物スピーカーだけど、プロも使ってるらしい。

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