【NEWS】 RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法

//-----ここから引用
RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法
http://news.livedoor.com/article/detail/13547759/

//-----ここまで引用

これ知らなかったです。いいけど原理としてはエフェクターのコンプレッサーをかけるようなものに近い。

加工した音が「いい音になった」と思ってしまった人は残念な人でしょう。

世の中に出回っている音楽はすでに音圧を目一杯上げているので、これ以上上げても(ましてiPhoneで常用できる精度で上げても)音はひずんでいくばかりです。

ただしそれは配信されている音楽などの話。

たとえば生のトークを録音したファイルだとか、生演奏の録音の動画など、未加工のオーディオをこの設定で聞くことは効果あるかもしれません。

あと本当に音量が足りないときも役に立つでしょう。

だけどこれで音がよくなったと思った人は残念な人です。

除湿機ないけど湿気は取りたい! 6つの裏技

このごろ北海道は湿気の多い日が続いています。湿気が多いと蒸し暑い・洗濯物が乾かない・カビが生えるなど様々な問題が起きます。もともと梅雨がなく湿気と縁遠いはずの道民には辛い事態です。しかし除湿機・乾燥機は気軽に導入できるものではないので、そのほかの方法で湿気対策できないか調べてみました。

まず目をつけたのは除湿剤の「水とりぞうさん」です。押し入れの中などにこれを入れてしばらくすると空気中の湿気が液体になって容器にたまります。

検索ワード
水とりぞうさん 除湿機 - Google 検索
水とりぞうさん 扇風機 - Google 検索
水とりぞうさん 裏技 - Google 検索


水とりぞうさんと扇風機の送風を組み合わせて除湿能力を飛躍的に向上させるような裏技は残念ながら見つかりませんでした。誰も試していないともいえるので、試してみる価値はあります。

ただし扇風機で風通りをよくすれば効果的に湿気を減らせるらしいです。除湿の第一は通気という意見が目立ちました。

電気の除湿器を使うと室温が上がるという情報もありました。だからエアコンで冷やしながら使うのがベストらしいです。

ひねくれた意見としては、次のようなものもあります

裏技として
分母の「含まれることができる上限」をあげる方法があります。

空気中に水分が「含まれることができる上限」は、
ここで温度に比例します。

つまり・・・「火を焚く等で部屋を暖める」で
空気をさらさらにすることができます。
http://knowledge.livedoor.com/11825

確かに理科の時間でそう習いました。

同じページの同じ人の意見で

おまけでもうひとつ。
ジメジメ空気とかサラサラ空気というのは、
物理的な湿度を「体感」することによっておきます。
体が冷たくなって汗ばんでいない状態では、
同じ湿度でもあまりジメジメ感じません。
海やプールの側はジメジメ感じますが、
泳いで体が冷えている状態で水から上がったときに
ジメジメ感じないとおもいます。

水シャワー、水風呂、バブシャワー、制汗スプレー、洗顔等も
思ったより効果があるはずです。

たしかに顔を洗うだけでジメジメ感が収まったことあります。体をタオルで拭いたりデオドラントスプレーを使うのも効果がありそうです。

あと意外に盲点だったのは(孫引きになりますがソースは消失)

ポイントとしては、
①入浴後は速やかに風呂の栓を抜き換気扇を回しましょう。浴室の壁についた水滴をタオルで拭き取るのも効果があるようです。
②台所で煮炊きする際は換気扇をつける
③極力室内では洗濯物を干さない。洗濯物を部屋で干すと湿度が10%くらい上昇するとの調査があります。
④観葉植物の鉢、観賞魚の水槽からも水蒸気は発生します。できれば室外で管理する。といったことが挙げられます。
http://q.hatena.ne.jp/1112865164

風呂の水を抜くっていうのは効果ありそうです。

【関連記事】


コメント

このブログの人気の投稿

Android OSのサポート期限・使用期限はいつまでなのか

フリーのボーカル編集ソフトVocalShifterの使い方~ピッチ補正

DVDを高画質化してみる