【NEWS】 RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法

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RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法
http://news.livedoor.com/article/detail/13547759/

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これ知らなかったです。いいけど原理としてはエフェクターのコンプレッサーをかけるようなものに近い。

加工した音が「いい音になった」と思ってしまった人は残念な人でしょう。

世の中に出回っている音楽はすでに音圧を目一杯上げているので、これ以上上げても(ましてiPhoneで常用できる精度で上げても)音はひずんでいくばかりです。

ただしそれは配信されている音楽などの話。

たとえば生のトークを録音したファイルだとか、生演奏の録音の動画など、未加工のオーディオをこの設定で聞くことは効果あるかもしれません。

あと本当に音量が足りないときも役に立つでしょう。

だけどこれで音がよくなったと思った人は残念な人です。

(DS)あなたの楽々ドラムマシンこれで200円は安い! でもときめかない?

ニンテンドーDSiウェアの「あなたの楽々ドラムマシン」は、ギター・キーボードに続く「あなたの楽々」シリーズ第3弾です(メーカー公式サイト)。
発売日に早速購入。200ポイントで買えるので気軽に試せます。使用ブロックは40弱だったと思います。

凝ったつくりの画面ですが、マニュアルを一読すれば使えるようになります。ちなみにマニュアルはソフトを起動してすぐ表示される画面から開けます。

操作性はなかなか考えられていて、1小節のパターンを組み合わせて、ループ回数とパートごとのミュートを指定できるようで、気軽かつ柔軟に作れそうな気がします。

音に関してはあまり心がときめかないのが正直なところ。でも200円のアプリでそれを言ってしまったら見当違いのような気もします。それでも、もっと音数を減らしてリアルな音を作れないのかとか、いろいろ考えてしまいます。

DSiウェアである(しかも200円な)メリットは大きいと思います。普段、リズムを取りたい時でメトロノームでは出せないパターンだったり、音量が足りなかったりするけれど、パソコンのシーケンサーを使うほどでもない(使えない)ということが結構あります。またピッピッという電子音じゃ物足りない時も。

DSの持ち運びやすさ・丈夫さ・駆動時間の長さを考えると、実用的なリズムマシンになりえると思います。KORG M01やDS-10でもいいですが、それが常にスロットに刺さっているとは限りませんから、DSiウェアとして本体に入れておくと役に立つ場面は多そうです。

保存できる曲数は多いですし、ファイル管理もしやすいのでその点はお勧めです。

↓使いこなす人はこんなのも作れるそうです
http://youtu.be/yGwnK_ia6bw

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