入力は・ライン入力・ギター・マイクと切り替え可能で、レベルの調整もできます。普段使うほとんどのものと接続できる感じです。
お手軽にDTMをするなら、音のクオリティーも大事ですが、ASIOに対応しているという点を優先するのがいいのではないかと、個人的には思います。作業のしやすさが格段にアップしますので。
いわゆるオーディオ用のデバイスでもDTMはできますし、ASIO非対応の機器でASIOを有効にするASIO4ALLもありますが、やっぱり楽器用のオーディオインターフェイスにはかなわないと経験上思います。
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