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【NEWS】 RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法

//-----ここから引用
RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法
http://news.livedoor.com/article/detail/13547759/

//-----ここまで引用

これ知らなかったです。いいけど原理としてはエフェクターのコンプレッサーをかけるようなものに近い。

加工した音が「いい音になった」と思ってしまった人は残念な人でしょう。

世の中に出回っている音楽はすでに音圧を目一杯上げているので、これ以上上げても(ましてiPhoneで常用できる精度で上げても)音はひずんでいくばかりです。

ただしそれは配信されている音楽などの話。

たとえば生のトークを録音したファイルだとか、生演奏の録音の動画など、未加工のオーディオをこの設定で聞くことは効果あるかもしれません。

あと本当に音量が足りないときも役に立つでしょう。

だけどこれで音がよくなったと思った人は残念な人です。

IIJmioからOCNモバイルONEに乗り換えてみたら・・・

今月からスマホのSIM(MVNO)をIIJmioからOCNモバイルONEに変更してみました。毎日30MB使えるプランです。

理由は2つあって、ひとつは過去の自分の利用スタイルを振り返ったら1日30MBも使ってないことです。OCNなら「常に」高速通信ができると言っても言い過ぎではありません。

それだけならわざわざ初期費用を払って乗り換えることもないんですが、理由の2つ目はいろいろなMVNOの格安SIMを乗り換えてブログのネタにしてやろうといったところです。

量販店でパックを購入してその日のうちに使えるようになりました。LTEの高速通信は信じられないくらいのスピードで、家の固定回線と見分けがつかないほどです。そりゃ理論値が112.5Mbpsがだから当たり前と言われればそれまでですが、モバイルでここまで快適なのかとびっくりしました。

3GでもUSBテザリングなら、LTEよりほんのワンテンポ遅れるくらいで、快適そのものです。下手なADSLより良いかもしれません。

がしかし、3GのWi-Fiテザリングだとどうもその快適さを感じられないのが正直なところです。

高速状態、200kbps状態それぞれを比較するとIIJmioより明らかに遅いような、信じたくないような、そんな感じです。

ただ3GのWi-Fiテザリングの場合のみ現れる症状で、USB接続なら快適そのもの。もしかしたら設定などに問題があるのかもしれなく、いまいろいろ調べているところです。

■SMS対応は

乗り換えたのはちょうどSMS対応SIMの交換(無料)について発表されたときです。でもまだ正式にリリースされてないので、いつになるかわかりません。

そうしているうちにBIGLOBEから1ヶ月1GBで初期費用無料(キャンペーン時のみ)のプランが発表されましたね。OCNやIIJmioからなにかしらの対抗策がありそうです。いまだMVNO界は話題が尽きません。

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あのIIJmioが無料で契約できるとうわさに! SIM交換でもお得

IIJmioをはじめとするMVNOの格安SIMを契約するときは初期費用が必要です。たいていは3150円という設定が多いです。

例外として楽天LTEはキャンペーンで初期費用が無料になる場合があります。そのときによって契約できるプランも違うので運の要素もあるのですが、野球の楽天が優勝したときは大々的にやってました。

そしてなんと、格安SIMの本命IIjmioも初期費用無料になりつつあるといううわさがあります。

といっても店舗限定でSIMを無料で配っているとのこと。しかも標準SIMならルーターがもらえます。

542 :名無しさんに接続中… :sage :2013/11/19(火) 18:20:03.93 (p)ID:mEgUsMsr(2)
>>537
続情報

イオンの担当者に教えてもらったよ 以下の4店舗限定だって残念
ちなみに品川シーサイド店ではゲリラ的に無料配布しているとのこと

①越谷レイクタウン店
②津田沼店
③川崎新百合ヶ丘店
④江東区東雲店
対象はデータのみのSIMで、SMS付きは対象外です。しかし・・・

初期費用0円で契約して、SMS付きSIMに交換(手数料2100円)すると、手間と時間はかかるものの通常よりお得になってしまうという書き込みもありました。

というか何かの事情で標準SIMからMicroシムに交換したい場合など、0円で契約しなおせるのはいいですね。電話番号が変わっても何も困らないですし。

こういう祭りをやっているということは、IIJとしても口コミの効果を狙っていると思われるので、こうやって記事にしてみました。

ちなみに今のところSIMが無料なのは12月1日までとのことです。でも今後無料化の流れが広がっていくかどうかはわかりません。

個人的な思いとしてはMVNOの料金体系が複雑になっていくのだけは避けてほしいところです。

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日本通信のスマホ電話SIM フリーDataにしたい理由

スマホ電話SIM フリーData , 携帯電話SIM | b-mobile SIM
日本通信から新しい思い切ったプランが出ました。月額基本料 1,560円(税別)の音声プランで200kbpsのデータ通信が使えるものです。

似たようなもので(150kbpsだけど)2000円ちょっとの現状よりだいぶ進んでいます。

私はかつてイオンプランAを契約していて、あまりの遅さにひどい目にあった経験があります。それから日本通信が劇的に良くなったという話も聞かないので、おそらくフリーDataもIIJmioみたいな快適な通信は期待できないでしょう。

それでもスマホ電話SIMに惹かれる理由は、音声通話にあります。

いまIIJmioのSIMをやや変則的な使い方をしていて、音声SIMの入った(データ通信のできない)スマホにWi-Fiルータを組み合わせています。

するとネットの利用にはやや手間がかかるものの、スマートフォンで普通に電話とメールが出来ることの大切さを思い知らされます。通常のキャリアで契約している人にはよくわからないかもしれないですが、MVNOの利用者には重要な事なんです。

標準的なMVNOなSIMの利用スタイルである、電話もメールも出来ないスマホというのに、違和感を感じてしまうのです。

スマホ電話SIMフリーDataのプランはほかと比べても割安ではありません。音声用ケータイとデータ用スマホの2台持ちなら(780+945+もろもろで)あまり変わりませんし、1560円といってもそれに通話料・SMS料金もあり(あと税も)、200kbpsのデータ通信に期待できないなら別途ターボチャージ代が必要になります。

ターボチャージ
100MB/90日 300円(税別)
500MB/90日 1,200円(税別)
それでも1台で通話もデータもできるというメリットのほうが上回るんじゃないかと思っています。

といっても現状のケータイの2年縛りがあるので、もし乗り換えるとしても半年後です。日本通信の新プランの成り行きと他社の動向を半年見守りたいと思います。

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IIJmioのSMS対応、実際に使ってみた人の記事を集めてみた

格安SIMのIIJmioにSMSオプションが追加されたのはご存じの方も多いと思います。SMSというのはショートメールのことなんですが、なぜ格安データSIMでSMSが使えるようになるといいかもよく知られていて、主にセルスタンバイ対策としてです。あとSMSを使った本人認証が使えるという利点もあります。

リンクIIJmio:料金改定及びSMS機能提供開始のお知らせ(IIJmio高速モバイル/Dサービス)リンクmio高速モバイル/D - 価格・仕様リンクIIJmio: SMS機能付き「IIJmioウェルカムパック for イオン」提供開始のお知らせ
このSMSオプションのことは以下の記事が詳しくて参考になります。

リンクてくろぐ: IIJmio高速モバイル/D、SMS対応。セルスタンバイ問題の対策にも内容SMS対応のメリット:SNSサービスの認証、セルスタンバイ対策、iPhone、iPadの通信環境が改善されることなどについてコメントIIJのブログの1記事ですが、このブログはすごく詳しいのでおすすめ
では実際にSMS対応のSIMが届いたという人のエントリを検索してみたらありました。

リンクIIJmioのSMS機能付きSIMカードが届いた | fujitaka.net内容カード交換日は通信できなくなるという注意点と、アンテナピクトの問題が改善された話コメント注意書きにあるとはいえ、一日使えなくなるのは残念
リンクピンクじゃなかったIIJmio SMS対応microSIM: こばこのひみつコメントiPhoneで使うためにSMSを選択したそうです。NFC対応のピンクSIMでなく、従来の赤SIMが届いたとのこと。
リンクIIJmioのSIMをSMS対応のものに変更しました : さとさんモバイルブログ内容品薄という情報だったけど、意外に早く着いたそうですコメントIIJのパックが3つ目とは…
リンクIIJmioの格安SIMをSMS対応に変更した | a-ki blog内容SIMを取り替えるだけで特別な設定はいらないそうです。いつもより5%くらい電池が残るようになったとのこと。コメントこの方も赤いSIMですね
リンク「IIJmioウェルカムパック for BIC SIM」をSMS付SIMに変更 - くにくにネット内容au版のiPhoneに下駄を履かせている人の記事。3秒くらいで電波をつかむようにな…

中古の白ロム屋でよく見る格安端末ベスト5

中古の白ロム屋にいくと比較的よく見かける端末というのがあります。今回はその中から独断と偏見で選んだ6端末を解説してみます。

Xperia SO-01B
ドコモの初代スマホといっていい機種です、つまりもっとも古い。そのまま利用するのには不向きですが、ルートを取ってカスタムロムを入れる使い方が一部で人気です。本来はAndroid2.1までの端末なのに、2.3や4系を入れることができるようになっています。というかそのせいで値段が上がっているので、格安といえるかは微妙になってしまいました。

docomo with series P-01D
一時期安かったけどこれも逆に人気が出て価格が上がってしまった印象があります。容量が少ないこと以外は悪くない機種です。ただサイズが小さめの端末なので、手が大きい人や小さいのがダメな人には向きません。

ドコモ スマートフォン LYNX 3D SH-03C
とても安く放出されている端末。もともとは高機能が売りだったはずなのに、なぜこんなに人気がないのかよく知らないです。ただOSが2.2でとまっているのは確か。

Optimus chat L-04C
キーボード付きの珍しいスマホ。もともと廉価版として発売されていたので中古でもお安いんだと思います。Flashに対応していなかったり、OSが2.2のままだったりするので。

F-03D Girls' 通称ガチピンク
とにかく端末容量が少ない。アップデートなんてもってのほかで、普通にメールを受信しただけでも容量オーバーになると聞きます。通常は消せないアプリなどを自力で消せる人にはいいのかもしれません。ただ色がガチピンクで目立つところにハートマークがあったりします。

ドコモ スマートフォン GALAXY S SC-02B
かなり初期のスマホのわりに、値段が下がりません(つまり良機種)。OSも2.3.6までアップデートできます。画面の解像度が低いのがちょっと気になるくらいです。たまに付属品がないものなのが安く売られています。


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【MVNO】格安でスマホを持つために払う「犠牲」とは

格安でスマホを持つことができます。もちろん通常の契約とは違って、何かを犠牲にして代償を払わないといけません。何を犠牲にするかについての記事です。

■1台持ちを諦める

まだまだ音声付きのMVNOは一般的でなく、たいての格安SIMはデータ通信のみです。音声用のケータイを別に持つ必要があります。持ち物が1つ増えるのが結構厄介です。それに電話帳や写真などのデータの管理も複雑になってしまいます。

■音声通話をIP電話アプリ

音声用ケータイを持たずに050から始まるIP電話をつかう方法もあります。相手に050をケータイ電話として認識されない恐れもありますし、IP電話のアプリは電話に比べれば不安定で待ち受け時間も短いものです。それなりの不便さを強いられるでしょう。

■通信速度

低速時200kbpsくらいの格安SIMが多いです。ウェブをみるならページが表示されるのをじっと待つだけでいいのですが、動画視聴やIP電話を諦めなければならないこともあります。

■転送量

格安SIMは高速通信が月500MB(IIJmioなど)だったり、日30MB(OCNなど)だったりするケースが多いです。つまり使える時間が少ないということです。

これが醍醐味ともいえるのですが、キャリアの通常の契約に比べたら考えることが増えますし、不便なことも多いです。

速度と転送量は密接に関係していて、高速通信が終わったら低速モードに切替わるサービスが一般的です。

■端末の機能

格安でスマホを手に入れようとしたら、当然安い機種を選ぶことになります。

・OSのバージョンが低い(入るアプリの種類が少ない)
・動作が遅い
・Flashが使えない(使えないサイトが有る)
・ストレージ容量が少ない(アプリが入らない)
・デザインや色が限定される
・ワンセグやおサイフがない
・LTE非対応で3Gしか使えない

など。

■細かいところでは

アンテナピクトが表示されない、A-GPSが使えない、セルスタンバイ問題が発生するなどの影響があります。

そういう理由があるからこそ、格安でスマホを持てることになります。

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これがセリアのバンド付きハードカバーノートだ

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セリアにダイスキン(もとはといえばモレスキン)風ノートがあるということで、お店に行ってみたらありました。






パッと見た感じ初期ダイスキンに似た商品という感じがしました。でも紙の白さ・線の薄さ・綺麗さではセリアのほうが上手かも。


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セリアのUSB充電ボックス だめじゃん!

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急な停電や電源のないときに携帯電話を充電できる乾電池ボックスがあります。いつの間にか100円ショップでも売られるようになり、最近スマートフォンに対応したものがセリアでも買えるようになったそうです。USB充電充電ボックスが100円、充電ケーブルも100円、合わせて200円で災害対策にもなると考え購入してみました。

セリアに行ってみるとスマートフォン対応のものと、対応じゃないものが並んで売られていました。どう違うかというと、電圧の違いだったりするそうで、ネットの計測記事ではだいたい正しい値を示しているそうです。

スマートフォンとiPhone4と4Sには対応だけどiPhone5だけは使えないと書いてあります。


使い方は一目瞭然で、ボックスに電池を入れ、ケーブルとスマートフォンをつなぐだけ。説明によると注意するところがいくつかあって、一つはスマートフォンの電源を切った状態で使うこと。ちょっと不便だけど仕方ないです。

もう一つはマンガン電池・ニッケル水素充電池は使えないこと。マンガン電池はいいとして、エネループが使えないのは残念ですね。その理由は、電池がなくなった時にストップする機能がないので充電池の方を痛めてしまうおそれがあるからとどこかで読みました。割りきって使う必要がありそうです。

これでどれくらい充電できるかというと単三電池2本で10%が目安なんだそうです。あくまで緊急用というわけですね。

ずっと昔からある乾電池と、最新の技術を詰め込んだ携帯のバッテリーを比べると、単三電池2本と10%が等価だなんて、なぜかちょっと切ないように感じました。乾電池の電圧を上げたりする関係もあるとは思いますが…。

で、実際に使ってみました。すると……バッテリー減りました。だめじゃん。もちろんスマホの電源を切った上でアルカリ電池という正規の組み合わせなのにかかわらずです。あとケーブルにも異常がないことを確認済みです。

無駄グッズだったんでしょうか。機種を選ぶ製品なんでしょうか。iPodや他のMP3プレイヤーなら使えるんでしょうか。

いずれにしろ自分の環境で支えなかったらダメです。

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IIJmio から予想をかなり上回る発表があり、どうみても最強の予感

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IIJから新しい発表がありました。びっくりしました。OCN モバイルエントリー d LTE 980という存在が登場して以来、IIJmio から何か対抗策が出てくる予感はありましたが、まさかここまでとは……。

IIJmio:「増量先取り!ご愛顧感謝キャンペーン」のお知らせ(IIJmio高速モバイル/Dサービス)
IIJmio:プラン変更機能、SIMカードの追加・削除機能の提供について(IIJmio高速モバイル/Dサービス)

ミニマムスタートプランに500MBのバンドルクーポンっていうのがまずすごいですね。従来IIJミニマムはクーポン0でした。楽天は月200MBでした。OCNは1日30MB。楽天と違ってオンオフできますし、1日ごとに小分けされていないので、使わないときは温存して使いたいときに一気につかうことができるため、どう考えてもIIJmioの方が魅力的でしょう。しかも翌月まで繰り越せます。

そもそもクーポン無しの状態で200Kbpsを超えるスループットで通信できるので、楽天なんかとは比較にならなかったりします(楽天はクーポンがなくなるととても遅いので)。

「ライトスタートプラン」と「ファミリーシェアプラン」のバンドルクーポンが倍の2GBと、思い切った設定です。利用スタイルもだいぶ変わってくるんじゃないでしょうか。

これらは6月から9月までのキャンペーンで、9月からは正式な仕様となるようです。もしかしたら本来は9月から始めるつもりだったけど、前倒ししたのかもしれません。もしくは9月までに取り巻く状況がかわっていたら設定を調整できるようにしているのかも。

プラン変更・SIMの追加削除もすごいことです。いままでは一旦解約してまた契約しないとダメな場合でも、無料で変更できたりします。

アマゾンではOCN LTE 980の在庫がずっとない状態でしたが、今回のことで予約キャンセルが続出したんでしょうか。いまみたらどのサイズのシムも在庫が復活しています。そりゃそうだ。

OCN以外のASAHIだとかSo-netだって、今更契約したくなる理由が見つからないほどです。

またエキサイトやHi-hoといったIIJmioが提供する別サービスの場合は今後どうなるのかも気になります。

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IIJmioミニマムと OCN LTE 980には利用スタイルの違いがあるのかも

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乱立するドコモ系格安MVNOの中で、現時点で最有力なのはIIJmio:高速モバイル/D概要 ミニマムスタートプランといっていいでしょう。

そして、いま最も期待されているのは1日30MBの高速通信という思い切った設定をしているOCN モバイル エントリー d LTE 980だろうと思います。とくに来月5月23日の3G対応めがけて注目度は上がっていくでしょう。価格的にも同じカテゴリーです。

■性格の違いは

そんな2つのSIMのタイプの違いはもしかしたら、IIJmioが実用性の高いSIMなのに対し、OCN 980の方は遊びやテストに向いているというところなのかもしれません。

いつでもそこそこの速度(約200kbps)でウェブもマップもあまりストレスを感じずに使えるIIJmioに対し、OCN 980は1日30MBの高速通信と決まっています。1日の配分を当然考えますし、もし日付の変わる0時前に10MBも余っていたらYoutubeの動画でもみてみようと思うでしょう。

高速通信できる容量は少ないけれど、ラジオ配信や動画配信をしてみようとか色々考える人も出てくるでしょう。30分のラジオ、10分の動画配信くらいなら理論上は可能です。これはIIJmioだったら思わないことです。

色々試してみたくなるSIMなので、特に開通からしばらくはテスト的使い方がメインになるのではと思います。

■30MBは多いか少ないか

これを決める良い基準はないので、各々で試してみるしかないです。私は(まだSIMを手に入れてないので実験として)アプリで通信量を測りながらウェブページを巡回してみました。意外に持つなという印象でした。

たとえばガジェット通信の「OCN モバイル エントリー d LTE 980」に関する記事、NTTコミュニケーションズ、「OCN モバイル エントリー d LTE 980」のドコモFOMA端末への対応を検討中と公表 – ガジェット通信は普通に開くと3MBくらい消費するので、たった10ページで終わりかと心配になりますが、同じサイト内の移動ならキャッシュが効きいたりするので、それ以降はあまり消費しなかったりします。

同じサイト内で適当に10ページくらい開いてみても消費は7~8MB程度でした。

■パケット削減技は有効なのか

Operaブラウザにはターボという機能があります。低速回線でウェブを見ると…

ついに本命がでたのか OCN モバイル エントリー d LTE 980

2013年4月6日のこと。格安SIM界にまたまた新顔が登場しました。

OCN モバイル エントリー d LTE 980 | OCN プロバイダ(インターネット接続)
データ端末 | OCN モバイル エントリー d LTE 980

特徴はなんといっても1日30MBなら高速通信という設定です。30MB超えると100kbpsの低速に規制されます。月額は980円。

楽天は月200MBというプランをだしましたけど、もっとうまい切り口があったんですね。最大で月900MBって考えればお得感ありますし、1日毎の設定というのが低速格安SIMの利用スタイルにマッチしている気がします。

今回は「1日30MB」がユーザーの心をがっちり掴んでいるみたいですが、まだまだ他に組み合わせは無数にあるような気がします。高速通信の利用を混雑時以外とか深夜のみとかに制限するようなプランが今後登場するかもしれません。実際にどんなのになるかはまだわかりませんが。

最大のネックはLTE端末のみということです。3GのみのFOMA端末には対応してません。よって対応機種が異常に少なく、手を出せない人がたくさんいると思われます。

ところがサービス開始後まさかの「対応宣言」をしました(予定なのでいまはまだ対応していません)。

話ではLTEのみに限定したほうが費用を低く抑えることができるらしいですが、あとからFOMA対応可能ならなんで最初から対応しなかったのという気はします。

しかし今回の3G端末対応で、NTTコミュニケーションズの本気さみたいのが伝わってきます。どこかで読んだけど、30万回線を目指しているというのもうなずけます。

このOCN 980のSIMはAmazonで購入することができます。3150円の事務手数料より、3150円のパッケージ購入価格とした方が気が楽だと、誰かが言ってましたけどそういう効果を狙っているのかもしれません。

登場後、microSIM、標準SIMの順ですぐさま売り切れました。復活が待たれます。ネットの評判・口コミによると、今のところ速度は出ているとのことです。

という感じで格安SIMの本命の予感が漂うこのプランですが、ほんの数日後so-netが新たな対抗策を出してくるとは誰も予想してなかったのです。

つづく……。

【追記】

4月19日ごろ、FOMA端末対応の日が発表されました。5月23日からFO…

2ch掲示板のIDの末尾の意味 ~ T P i I 0 0

【2016年2月追記】この記事の内容は古いです。2chの管理人は変わりました。今どうなってるのか知りません。

2chの末尾TのIDってどういう意味だろうと思って検索してもちゃんとした情報が出て来なかったので私が知っている限りのことを書きます。ついでに他のことも。

■まず板によって

IDがない
IDの末尾がない
IDの末尾しかない

ケースがあります。末尾がないとは変な表現ですが、00PTiIの見分けがつかないという意味です。

(追記 メール欄に何か文字を入れるとIDが消える板もあります)

末尾がある場合

末尾0 その他大勢の意味。ここに入っていると安心できる人もいる模様。

末尾0 スマホでない携帯電話からの書き込み。おそらくIPで判断していると思われる。フォントによっては0と見分けがつきにくいこともある。

末尾PP2.netのユーザ。年間500円相当を支払って書き込んでいる(事が多い)。

末尾Tお試し●のユーザ。2週間お試しで●を使っている。●とは2chビューアのことで、年間4000円くらいの2ch書き込み&過去ログ観覧権のこと。

末尾i iPhoneからの書き込み。ただし標準ブラウザを使わないとこのIDにはならない。IPでなくUAを見ているので、パソコンから偽装することもできる。

末尾I iPod touch からの書き込み。ただし標準ブラウザからのみ。

■末尾と差別

0やPやTで書き込むと、レスの内容でなく末尾を批判・攻撃されることがあります。

0(携帯)はともかくPやTはあえてログインしている人です。iとIの人もそうですが、0でも書き込もうと思えば出来ます。だから好きでこのIDを背負っている人が多く、こういう批判は的はずれだとは思います。(一部修正 2013年3月4日)

ですが、嫌っている人も多いのも現状です。

あわせて読みたい 2chのコマンドはなんでfusianasanなのか知ってますか?

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2chと2chまとめサイトに思うところは別の記事に書いてあります。個人的にはまとめサイトの存在意義は否定できないです。

格安SIMでクレジットカード以外の支払いができるところ

毎月500~2000円程度でスマホ(などで使うSIM)が使えるサービスが色々あります。その中で支払いにクレジットカードを使わないところはあるんでしょうか。どうしてもクレカ払いが性に合わない人、クレカなしの人、口座振替・引き落としじゃなきゃ嫌な人はいます。

まずIIJ(IIJmiio)DTI(servermanSIM)日本通信(bmobile)など思いつく有名ドコロは間違いなくクレジットカード払い専用です。DTIなんて前は裏技的にVプリカが使えましたが今はできません。無用なトラブルを回避するためにも裏技はやめておきたいところです。

しかし探せばやや割高だったりするもののクレカ無しで使える格安SIMは存在するようなんです。当ブログでは格安SIMに関する記事を色々と書いてますのでぜひゆっくりご覧になっていってください。

さて、こんな書き込みを見つけました。

現在、口座振替で契約できるSIMを探していて見つけた限りでは

ぷららモバイル
so-net 3G
BIGLOBE 3G
このうちBIGLOBEは口座振替で契約できることがウェブで確認できました。

BIGLOBE WiMAX、BIGLOBE LTE・3Gでは、お申し込みいただく内容によって口座振替をお選びいただける場合があります。
ぷららモバイルとso-net 3gはウェブを見ても実際どうなのかいまいちわかりにくいですが、確認してみる価値はあります。ただソネットとぷららはNTTの請求をすべてひとまとめにできる、いわゆる「NTT合算」に対応しているので、SIMもクレジットカードなしで契約できるのかもしれません。

NTT合算といえばValue SIM|料金プラン一覧|プロバイダー Toppa!(トッパ!)もそうです。 販売終了

ちょっと別物になりますが、期間限定の使い捨てSIMもあります。ちょうどいま話題なのはHP(ヒューレット・パッカード)の


HP MobileBroadband SIMカード 3G定額6ヶ月版 XW982PA#ABJ HP HP周辺機器のセレクトショップ HP Directplus Select Shop日本HP HP Mobile Broadband Mobile WiFiルーター ご購入
があります。これを購入すると半年間データ通信が使い放題になります。前払い制で事務手数料も不要なのでお手頃で…

パソコンでダイナミックマイクを使う、105円で!

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パソコンでもダイナミックマイクを使いたいことは多々あります。同じくらいのマイクならパソコン用よりオーディオ用のカラオケマイクのほうがいい音で録れるという理由からです。手軽にそこそこの音になります。

またオンマイク気味に使えるのがよかったり、手元でオンオフできる、などのメリットもあります。これは慣れや各製品の仕様にもよるのかもしれませんが、大体そうです。

パソコンで使うには

しかしパソコンのマイクの穴でダイナミックマイクは使えません。パソコンのマイク端子はプラグインパワーという仕組みのものだからです。種類が違います。

PCとマイクの間にアンプをつなぐ必要があります。アンプでマイクの音を増幅して、ライン入力のほうに入れるのです。

私はマイクアンプ単体を持っていないので、主にミキサーの機能を使っています。ミキサーにマイクをつないでゲインを調節することで信号を増幅できます。

ミキサーの欠点

しかしミキサーは大きくて場所を取ります。おまけに(巨大)ACアダプターとラインと、3本以上はケーブルを使う必要があるため設置に手間もかかるし、接触不良といったトラブルに悩まされることもよくあります。

そこでもっと手軽にパソコンでダイナミックマイクを使うことができないか考えてみました。

■セリア(丸七)のアンプ登場

使うのは100円ショップ・セリアのアンプです。元々はオーディオプレイヤーやTVなどとスピーカーを繋いだり、イヤホンの信号を増幅したりするためにあるものです。それをマイクアンプに転用できないでしょうか。やってみました。

用意するものはセリアの105円のアンプ以外にいくつかあります。アンプからPCまでのモノラルのオス・オスのケーブル。パソコンのライン入力はスレテオなので、モノラルをステレオに変換する変換アダプター。マイクとアンプを繋ぐためのモノラルの延長端子、です。


なんだ、意外とお金がかかるじゃん、と言われそうですが、オーディオ好きなら家にあってもおかしくないものです。

つないでPCとマイクを接続してみると、思った通りうまくいきました。レベルもちょうどいいくらいです。

機器に悪影響は?

そこで気になるのは、マイクにとって悪影響はないの? というところです。詳しいことはわかりません。でもパソコン側に悪いことはまずないでしょう。

マイクにとって良くないとされるのは(パソコンの)プラグインパ…

フリーのボーカル編集ソフトVocalShifterの使い方~タイミング補正

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フリーソフトのボーカル編集ソフトでタイミング補正もできます。

ピッチ補正の記事の続きです、

■ダウンロードとインストールと起動とWAV読み込み

ピッチ補正編を御覧ください。

■テンポ指定

ファイル→プロジェクト設定でプロジェクトのテンポ(BPM)を指定できます。表示される波形とテンポを表す線を一致させることができ、線を見ながら編集しやすくなります。

■編集画面

読み込んだWAVをダブルクリックすると編集画面に移行します。「TIME」を選択するとタイミング編集モードになります。

テンポとグリッドが一致しない場合は、「表示」メニューから「トラック内時間」を選ぶと作業しやすいです。

■制御点の追加

波形をクリックするとそこに縦の白い線が移動します。右クリックして「制御点追加」すると赤色の制御点が現れます。

制御点追加すると現在位置を表す白い線のところにできるようです。

■制御点の移動

その制御点を表す赤色の線をドラッグすることでタイミングを調整できます。

制御点をドラッグすると、その前の制御点から次の制御点まで影響を及ぼします。影響を及ぼしたくないところにはあらかじめ制御点を打っておきましょう。

ピッチ補正の記事もあわせてどうぞ。

【関連記事】

フリーのボーカル編集ソフトVocalShifterの使い方~ピッチ補正

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フリーのボーカル編集ソフトVocalShifterの使い方~ピッチ補正

フリーソフトでピッチ補正をしたいとき、VSTのGsnapで半自動的に行うこともできます。が、ピッチ編集ソフトVocalShifterも便利です。前に軽く紹介した記事の続きです。これがあれば無料で簡単にボーカルの編集ができるので、早速使っていきましょう。

【Music Creator 関連記事】



■インストール&起動

Ackie Sound ダウンロード

使い方はまずダウンロードして、ZIP解凍して好きなところにインストールします。

これを書いている時点では開発中バージョンのため、次のような画面が毎回出ます。OKをクリックしましょう。

■WAVを読み込む

WAVの読み込みは簡単です。WAVファイルをVocalSifterのメイン画面にドラッグ・アンド・ドロップするだけです。直感的ですね。

このソフトの新しいバージョンにはトラックの概念があるので、トラック1にカラオケ、トラック2にボーカルのWAVを読み込む、といったこともできます。

■編集

読み込んだWAVファイルの波形が表示されているので、ダブルクリックすると編集画面に移行します。

■拡大表示

そのままだとC以外の音名が表示されなかったりします。拡大ボタンを押して上下に必要なだけ広げると作業しやすくなります。すべての音名が一覧できます。

■編集

主に使うのは鉛筆マークのアイコンと、選択範囲のアイコンです。鉛筆モードは黄色い線を直接描くことで直感的にピッチを編集でき、範囲選択モードでは選んだ範囲のピッチを移動させることができます。

タイミング編集モードへ続きます。

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ところでDTMをフリーソフトでやってみたいという方は多いと思われますが、実はあまりお勧めできません。フリーソフトによるすごい作品は実はプロの犯行であることが多いと思いませんか?

なぜオーディオ編集でフリーソフトがおすすめできないのか、ほかの記事でまとめていたりします。

【関連記事】

MVNO 格安SIMのはなし 2013年 2月版

NTTドコモの回線を使った主にスマートフォン・タブレット用の格安SIMというものがあります。モバイル通信を月500~2000円くらいで使えて、しかも面倒で複雑な違約金やキャッシュバックもないシンプルな使い方ができます。

毎週のように新情報が出てくる世界なので、前に記事を書いてからまた色々出て来ました。印象としては1980円で1Gや、200MBで980円など、使う人のニーズに合わせたプランが増えてきたという感じがします。

■IIJmio

IIJのIIJmio(ミニマムスタート128プラン)は公称値である128kpbsを上回る状態が続いていています。私の環境でもお昼に測かっても150kbpsは出ることがあります。

nanoSIMが登場したりもしました。nanoSIM専用の端末はiPhone5などいくつかあります。そういう端末を使うならnanoSIMを提供しているところを選ぶしかありません。

またイオンの店頭でSIMを購入できるウェルカムペッケージが、いつのまにか北海道と九州に上陸していました。やっとという感じではありますが。

■DTI ServersMan SIM 3G 100

利用者の声によると混雑時はいまだに20kbps以下に落ちることがよくあるそうです。公称値の100kbpsに全然届きません。増強が追いついていない様子です。

なぜか北海道のサーバーだけ極端に遅いという現象もあるようです。担当サーバーによって遅いのは嫌ですね。北海道民は涙目です。

DTIとIIJの価格差は倍程度ですが速度を見る限り倍以上の差があるようです。IIJは公称値以上の速度で使えるので。

あとDTIはまさかのSMS対応しました。これは強みですね。既存のユーザーは手数料を払った上でSIMを交換する必要があり電話番号も変わります。

SMSがあると、メイン携帯としても使えなくないし、LINEの登録も普通にできるといういいところがありますが、セルスタンバイ問題を回避できるメリットもあります。

セルスタンバイ問題はデータは使えるけれど音声は使えない(いわゆるこれらの格安)SIMで、バッテリーの持ちが悪くなる現象で、SMSが使えるようになると回避できるんだそうです。

■bmobile(イオンSIM)

月1Gまで速度制限なく使えて1980円というプランを出して来ました。利用スタイルにぴったり合う人には最高のプラ…

ワイヤレスヘッドホンとしてのBluetooth と FMトランスミッター

私はキーボードやマウスが無線になる必要をあまり感じていません。マウスもキーボードもほとんどいつも固定されています。配線は多少スッキリするかもしれませんが、PCのいろいろな配線のうちの2本程度なくなるだけです。

もしPCの画面が無線になったら、まるごと無線にするのも悪く無いですが、PC画面が無線でも優先 有線でも同じように使えるようになる日はまだ来ません。

でもPCの音だけは無線化してほしい。人間はマウスやキーボードと違ってよく動くので、線があるとじゃまに感じることが多いからです。たとえばトイレにいく時でもPCの音を聞いていたいときはあります。ヘッドホンが無線なら可能です。

そんな訳で今年の正月くらいに、Bluetoothのヘッドセットを導入してみましたので、いくつか感想を書いておきたいと思います。

ところで私は前はよくFMトランスミッターとラジオをワイヤレスヘッドホン代わりにしていました。FMトランスミッターとは、わかりわすく言うと小さなFMラジオ放送局のようなもので、そのまわりの半径10mくらいで受信できる電波を出すことができます。

元々は車のカーステレオでウォークマン(最近はiPod)の音を聞くための需要があるものだったり、簡易的なトランシーバーとして使われたりするもので、ワイヤレスヘッドホンのように使うこともできます。

そんな従来からあるFMトランスミッターと流行りのBluetoothヘッドフォンの比較をしてみたいと思います。

■傍受(盗聴)

一番大きな違いは傍受の可能性です。FMトランスミッターの出す電波はようするにただのFMラジオの電波なので、普通のラジオさえあれば簡単に傍受できてしまいます。だから傍受されやすいです。

もちろん微弱な電波なのであまり遠くには飛ばず、半径10mに人がいなければ大丈夫でしょう。でも傍受可能なことには変わりないので、変なものを聞かれないように気をつけたいところです。

■接続性

BluetoothといえばPCか携帯電話・タブレット型端末で主に使われるという印象があります。便利なアダプタが売られているのでPCにBluetooth機能を追加することは簡単ですが、従来のオーディオ機器などをBluetooth化することは難しいです。

FMトランスミッターならいわゆるヘッドフォン端子のついてるものなら接続可能なので、テレビでもミニコンポで…

塩ビ管でいろいろな長さの篠笛を作る話

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いろいろな長さのプラ管篠笛を作ってみたくて再びやってみました。プラ管といえば既成品では七本調子・八本調子しかないのだけど、他にもいろいろあったほうがポップスと合わせるにも好都合なのではないかと…。

検索するとすぐ出てくる 篠笛を自作する というページには、8本~5本までのデータが載っています。同じグラフをエクセルで作ってみるとこうなります。


見たところ直線の式(y=ax+b)のように見えるので、もっと先を予測してみます。10本とか3本のときの数値です。


と簡単に言いましたけど、計算苦手なのでちょっとだけ悩みました。エクセルの近似曲線から式を推定して値を出しました。

それで先に10本調子、英語で言うとDの笛を作ってみました。Dの曲はよくあるのでもしうまく言ったら役立ちそうです。

するとほぼ理論値通りの音程になりました。上のグラフは正しいようです。ただ2本作ったうち2本ともドレミファのファだけが上ずってしまって、そこだけはうまくいきませんでした。

また後で知ったことなのですが、管は短くなるほど倍音が狂う(下がる)ようなのです。甲音が正確じゃないのであまり実用的な笛とは言えないかもしれません。


あと思ったのは、Dの笛(Bより3つも高い)は音が高すぎてピーピーうるさすぎるということです。

逆に、のちに3本調子の笛(長さの長い笛)を作ったら長すぎて手が届かなくて、全然使えません。

よく使われるC,B,Bbの笛のバランスの良さを再認識しました。

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これがカインズホームのバンド付きノートB7だ

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カインズホームのオリジナル商品で、バンド付きのハードカバーなノートがあるらしいという情報が、某巨大掲示板群の中であって、近所のカインズホームへ行ってみたらありました。

ひとことで言えばモレスキン風のノート。カインズだからカイスキンという愛称がつくかどうかはまだわかりません。

お店にはB7とB6とA5がありました。とりあえず一番小さいB7を購入。他社はA6スリムを基準としているようですが、カインズはBなんだそうです。

さっそく見て行きましょう。

その前に同業他社(?)であるダイソー(通称ダイスキン)とセリアのハードカバーノートを比べてみます。



このノートにはポケットがあるということで、探してみると、一番最後にありました。


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