【NEWS】 RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法

//-----ここから引用
RT数は8万5000以上! iPhoneの音量をアップするとても簡単な方法
http://news.livedoor.com/article/detail/13547759/

//-----ここまで引用

これ知らなかったです。いいけど原理としてはエフェクターのコンプレッサーをかけるようなものに近い。

加工した音が「いい音になった」と思ってしまった人は残念な人でしょう。

世の中に出回っている音楽はすでに音圧を目一杯上げているので、これ以上上げても(ましてiPhoneで常用できる精度で上げても)音はひずんでいくばかりです。

ただしそれは配信されている音楽などの話。

たとえば生のトークを録音したファイルだとか、生演奏の録音の動画など、未加工のオーディオをこの設定で聞くことは効果あるかもしれません。

あと本当に音量が足りないときも役に立つでしょう。

だけどこれで音がよくなったと思った人は残念な人です。

リモートデスクトップ接続はじめて物語【Windows8.1Pro】

ある事情でリモートデスクトップ的なものが必要になりました。いままで手を出そうとおもいつつ手を出さなかった分野です。

それがものすごく簡単に設定できたので記事にしてみます。

一番名前を聞いたことがあるのはVNC。ほかに国産のものだとか有料のものだとか色々あるみたいで「あれもいいよー」「これもいいよー」という声が聞こえてきました。

でもそういえばうちのWindows8.1ってProだったよな、ということを思い出しました。

Pro版のWindowsはリモートデスクトップ接続が使えるはずです。軽く調べてみるとどうやら、ホストになるためにはPro版が必要で、クライアントになるなら種類は問わないということらしいです。

こういうことがあまり好きではないのは、設定が難しいからです。ルーターの設定を変えて、ポートを開けて、ファイアーウオールソフトの設定を変えて、通信を許可して、そのたびに再起動の連続…というです。

ところが、Windows標準のリモートデスクトップは簡単でした。

まずホストの方の設定でリモートデスクトップ接続を許可します。コントロールパネル、システム、リモートアクセスの許可、それだけです。

次にクライアントのPCを起動して、スタートメニューからリモートデスクトップ接続を選んで、ホストのIPを入力します。

ホストのIPって何かというと、コマンドプロンプトを開いてipconfigと打つと出てくる192.168.0.x(環境による)みたいなものです。

そしていつも使っているメールアドレスとパスワードを入力すると、あっさり完了。何もしないと低速回線向けの設定が使われますが、高速回線用にするとより良い感じです。

初めて自分で設定してみたリモートデスクトップの感想は…。普通に使うのとあまり変わらない、です。

とくにネット観覧のような作業だと言われなきゃ気づかないレベル。うちのルーターなんて旧規格でそれなりの性能なのに、気になりません。動画を見てもニコニコ動画くらいのサイズなら違和感ありません。

ただいっぺんに画面全体が変わるようなときは、スーッと切り替わる感じです。Windows8.1ならスタート画面とか。

コメント

Shu MIURA さんの投稿…
ここの広告にも出てますが、僕はTEAM viewerを使っています。
セキュリティは低そうで怖いけど、アップデートが頻繁に来るのでまあいいか、iPhoneやiPadからでも操作できるし。と、割り切っています。
Windows8や8.1はタブレットやスマホのタッチスクリーンからリモートデスクトップ操作と相性がいいみたいですよ。

このブログの人気の投稿

Android OSのサポート期限・使用期限はいつまでなのか

フリーのボーカル編集ソフトVocalShifterの使い方~ピッチ補正

DVDを高画質化してみる