電子書籍と紙の本にはどれくらいの差があるのかグラフ化してみたら一目瞭然

今年は電子書籍2年なんでしょうか。2010年は電子書籍元年だったので、きっとそうです。Kindle,iPad, SONY READER, GARAPAGOS等々、いろいろなのが揃っています。

平成で例えると2年はセンター試験が始まった年でもあります。一方で電子書籍の方はまだ共通にすらなっていません。

それはそうと、主な端末で読める本の数を大雑把なグラフにしてみました。それぞれの数字はGoogleの検索結果によりますので、多少古い情報が混ざっているかも知れません。また私個人の目線からの話なので、海外の事情は省略しています。大体の傾向はつかめるんじゃないかと思います。


私の個人的な解釈では、まだ電子書籍に手を出す必要はないかなと…。

★私のTwitterアカウントは pupfish です★

【関連記事】


0 件のコメント:

北海道地震と停電の日記

「平成30年北海道胆振東部地震」発生と全世帯停電の記録 2018年9月4日夜から5日朝にかけて台風が北海道を通過した。結果的に家の周辺は大きな被害は無いのだけど、風の音がうるさくて熟睡することができなかった。たまたま次の日は仕事が休みだったので寝不足でもいいやくらいに思って...