グーグルの広告の精度ははまだまだ

たしか今年の4月か5月にGoogleのプライバシーポリシーが改定されて、それ以来アドワーズ広告の精度が少し上がったような気がします。

Google検索でAというサイトを見たとすると、後日Aのサービスの広告が表示されるといった具合です。

そうなってしまえば、当たり前の事のように思います。

できることならば、ある商品についてブログに書いたら、その記事の横にその広告が表示されるくらいのほうが理想的なんですが、まだまだそうならないようです。

コミュファ光

ネット回線のサービスで「コミュファ光」というのがあるのを先日知りました。おそらく私の身の回りのIT系の人に聞いても知っている人は殆ど居なさそうです。

というのもコミュファ光は中部地方限定のサービスだから、北海道にいて広告を見たり評判を聞いたりすることがないからです。

で、そのコミュファ光のサイトを見て以来、Googleの広告にコミュファ光が表示されれるようになりました。中部地方限定のサービスを私が購入する可能性は0なのにもかかわらず。

きっとその内こういう無駄がどんどんなくなっていって、観覧者の地域も考慮された広告が配信されるようになっていくんだろうなって思います。

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